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加藤諦三さんの本で一度は購入した本

不安のしずめ方 ~ 人生に疲れ切る前に読む心理学

成功と失敗を分ける心理学 ~ 不安を掻き立てられやすい人の特徴

「あたなを気づ付ける人」の心理 ~ きずな喪失症候群

たくましい人 ~ 弱い人との違いは何か

ずるい人に騙された時どう生きるか ~ 怒りと悔しさの心理

50歳からちょっと心を休ませる本

 

基本は、人には搾取する人と搾取される人がいるから、搾取する人間から離れ、かつ搾取される人間にはなるなと書いてある気がする。

20代よく読んだ。人は信じないに限る。

 

シーベリーの言葉「休息をとる”然るべき”時などない」

カレン・ホルナイ「神経症者は自分だけは特別の資格があると要求する」←騙されやすい

神経症的競争

①他人をいつも自分と対立させて考える

②自分が例外的な存在でなければ気が済まない

③野望の中に含まれている敵意、自分が成功することよりも他人が負けること、失敗することが大切

著者の言葉

「すべての人から好かれたい」と思うのは自分がないからだ

ナルシストが愛しているのは「鏡に映った自分」である

ほめてくれる人間にばかり近づくのは危険なことである

幸運は潔い断念から生まれる

甘えた人間は不運の犠牲者になる

素晴らしい千秋楽

宝塚宙組公演「王妃の館・VIVA FESTA!」の千秋楽でした。

感じたこと。

・11月19日(日)の千秋楽は、絶対に劇場で見る。そして、出待ちする。

・翌20日(月)は休暇を取る。

・チケットをどんなことをしても押さえる。

・火木土は出待ちする。

そのためには、体調を整え、部屋の家事全般の時短をしなければならない。公演中に、家事をしなくてもよいよう仕組みを整える。物品数を適正化する。

 

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忘備録 心に残った言葉をとりあえずメモっておく。私の言葉ではない。

中野円佳さん

でも、仕事以外のところでとやかく言われるのはあまりにも理不尽で、ストレスフルだ。個性がある人たちを若いということ、性別などのカテゴリだけで比べないでほしい。仕事と関係のない人格、見た目、人生でいじらないでほしい。指導、毒舌と、差別やいじめは別物だ。

 

忘備録 心に残った言葉をとりあえずメモっておく。私の言葉ではない。

 

有意味感は、自分の遭遇した困難に意味を見出す前向きな力です。と同時に、人はそこに意味を見出すから、自分の存在意義、存在する意味を感じることができる。有意味感は、すべての対処的行動の原動力になる部分です。

学生とか、企業の若い人たちを見ていると、本来、有益なリソースとなるものが目の前にあるのに、その意味を見出す前に安易に辞めてしまったり、楽なほうに逃げたり、手放してしまっていることが多い印象を受けます。つまり、質のいいリソースが目の前にあるのにそれを使う力が低い。

ただこれは「個」だけ問題ではなく、「環境」と「個」のかかわり方が重要なんです。「それでいいんだよ。ちゃんと頑張っているね」って、自分にアテンションしてくれる人がいたときに、初めて人は「自分の存在意味」を見出し、仕事を意味あるものにすべく前向きに取り組めます。

 でも、逆も真なりで、どんなたわいもない仕事だと思えても、一生懸命、プラスアルファを加えていく努力をすることも大切。例えば、お茶出しの仕事でも、ただお茶を入れて出すんじゃなくて、自分でお茶の勉強をしたり、ちょっとでもおいしいお茶を出すように工夫したり。そうやっているうちに「うまいな、コレ」なんて言ってもらえると、「やった~」っと自分の存在意義を感じることができて、有意味感も高まる。「鶏が先か、卵が先か」っていう面はあるんですが……。

学芸員が案内する大学博物館

某大学の博物館のバックヤードを見学できるツアーに参加した。

いやあ、驚き。

教育は大事だ。環境は大事だ。

こういったことを、10代で体験できる環境にいたらと残念に思う。

今後は、こつこつ各地の博物館を巡ろう。

定年後に感じ取る力と今感じ取る力は、おそらく違う。

 

好きなことをしてお金を稼げないかなぁ。

ここで腐るわけにはいかないんだ

ここだからこそ、wordの機能やexcelvbaを学ぶいい機会なんだ。

ここで、腐るわけにはいかないんだ。

 

他人が飼い殺されているのを見ても、今の自分にはどうにもできない。

だから、どうもしない。それでいいんだ。

怒られたからって辞めることはないでしょう

勘弁してほしいよ。

確かに先週怒鳴ったけど、それでかよ…。

4月以降も更新すると返事をしていたのを、急遽翻したよ。

もう、誰も信じられない。関わりたくない。