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宝塚を観て思うこと

青春って感じ。特に、千秋楽の退団者挨拶を観るたびに、「自分の人生でこのようなセリフを言う場面があったか」と自問自答する。答えはNOだ。

 

誰も仲間ではなかった。好かれなかった。昔はそれをずいぶんと気にした。でも、今は違う。もう一人でいいじゃないか。気を使わなくていいし。

 

でもふと思うのだ。さみしい人生だな。そのさみしさを実感するのが、宝塚の千秋楽退団者挨拶なのだ。

 

しかし、そんなことは言っていられない。明日も私の人生は続くのだ。自分だけが大事なのだ。損得だけで判断して生きるのだ。それだけだ。

休日の夜は

何故か、過去に職場で嫌な目にあった時のことを思い出す。

時間があると考えてしまうので、なるべく忙しくはしている。

もう、絶対あんなことは嫌だ。

嫌なことは嫌だと言わなければ嫌だ。

 

好きなこと。

便利用品を探すこと。

旅行の計画を立てること。

好きな海外ドラマを見ること。

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この世はずるい奴が勝つ

職場の人間は、全員敵。

人は変わらない。

損得だけで考えろ。

自分の理想とする人生は何だ。

定年後は、一切職場の人とはかかわらない人生を歩もう。

だから、職場の人は利用しよう。

ついてない

人事異動に異議あり。どうして、業務量が減っているのに、人員を維持するんだ。

だから、「ここ手放すには惜しいポストなんですよね」と言われてしまうんだ。

彼にとっては、楽勝ポスト。勤務時間中におしゃべりしたり、インターネットをすることができる。

 

歯科矯正ワイヤ締。

帰りの電車、急病人のせいで電車ダイヤが乱れる。牛ぎゅう詰め。前に座っていた人に、下りがてら足を踏んづけられる。知っている人なら報復可能だが、二度と会わないため、それもかなわず。

帰宅後、windows10 がディスク使用率100%となり、全く動かないこと1時間。いらいらしながら待つ。

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FP3級試験

初めての受検。ほとんど勉強してなかったから、受かる自信なし。

でも、試験の感覚とかは分かった。次回試験は、5月だ。その時までは、しっかり勉強する。

 

今日は、とてもいい天気だった。試験がなければ、一日中散歩していたいくらいだった。でも、試験に集中する日が一日くらいあってもいい。

 

個人事業主の店舗が次々となくなっているような気がする。それも、抗えないことか?

 

定年後の個人事業主としての起業、うまくいくかな?

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人は変わらない、決して

本日鍼治療。体調が思わしくないのを心配されたので、今職場で起きていることを伝える。

 

その鍼灸師は言った。

「人は変えることができると思ってるでしょ?人は変わらないよ。水を飲みたくない馬を水辺に連れて行っても飲まないよ。だったら、自分が有利に運ぶようにだけ他人をコントロールして、あとは放っておけばいいよ。

西郷隆盛も言ってる。人に文句を言わずに文句はすべて天に言えと。人は変わらない。だって、変わる気がないんだもの。」

 

おっしゃる通りです。ごみ捨て場ポストには、次から次へと「席に座っているだけで給与がもらえるのだから、仕事はなるべくしない」ことを決意した人が来る。

 

最近、幕末の歴史を学んでいたので、西郷さんの言葉も納得。詳しい出典を調べてみるつもりだ。趣味が役立つとは…。

 

もう、あいつらのサポートはしないよ。

自分が上層部から高評価を受けるための道具として利用するしかない。そうしよう。

そう考えたら、少し楽になった。

職場のどろどろ

職場で、上司に直訴メールを出して、自分の業務を楽にしようとしている人がいた。

それを知るきっかけは、上司宛に出したメールを印刷したまま、共有プリンタの排出口に出しっぱなしにしたからである。

 

メールには、上司からの回答として、室内の暇そうな人をその人のサブにあてがうというものだった。

 

確かに、暇そうな人がいるのは事実。

しかし、効率化と銘打っておきながら、効率化せずに他者に仕事を振り分けるのは如何なものか?

 

上司は、来週その暇人に業務振り分けの話をするそうだ。どうなるか見物。

しかし、業務振り分けは単独で上司の独断というわけではないのだな。誰かの直訴が起こってから、上司が考えるというパターンもありなんだな。

 

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